第三回目の署名提出後、二つの新聞社から取材を受けました。

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「第三回目の提出日を教えて欲しい」という新聞社からの要請があり、「10月16日です。」という回答を出していたのですが、二つの社より記者の方がお見えになりました。
最初は、横浜市の道路局の課長さん等3人の方と「すすめる会」との署名提出そして、現在までの動きについての説明が有りました。
 
その後に、二人の記者と「すすめる会」で話を行いました。最後に、新聞社の記者の方は横浜市との話し合いを行われたようです。

「すすめる会」横浜市との話をまとめて出されたのが10月17日の記事だったと理解しています。中山駅踏切の立体交差化署名が焦点ですので、記事を掲載する事をご容赦の程よろしくお願い申し上げます。

記事で注目した点は、市道路局計画調整部企画課の曽我幸治課長の話された内容でした。「多くの方の大切な声が届いた。できるかぎり速やかに対策をとりたい」と話した。と有ります。この言葉を信じて、今後とも色々な活動を行いたいと思っております。

やっぱり、一万筆署名を行って良かったと思っています。最初は「本当に署名が集められるだろうか?」という心配は有ましたが、7月~9月の間に色々な方に宣伝がそれなりにゆきわたり、「ご協力いただける方が自然と増えたのが大きな力になった」と感じています。

「本当に署名活動にご協力を頂いた多くの皆さんへ、署名ご協力本当にありがとうございました。皆さんの思いは、確かに横浜市へ提出させて頂きました。」「何回も思い出しています。一人は微力であるが、無力ではない。」「その微力が一万筆、これは大きな立体交差を希望する声がうねりを起こし、起こっていると思います。」

新しい動き、報告すべき内容が発生したら、このblogを通じてお知らせします。よろしくお願い申し上げます。blogへのコメントで意見を頂ければ幸いです。よろしくお願い申し上げます。

それでは、二つの記事を以下のサイトより参照頂ければと思います。
今後とも、中山駅踏切の立体交差化署名にご協力方よろしくお願い申し上げます。

http://midoritomo.digi2.jp/2014-10-17-3newspaper.pdf

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